季節の花と楽しむ、ウェディングフォト

生花デコレーション選びの参考に、実際のスタイリングをご紹介

フォトウェディングをご検討の方から、よくいただくのが「生花デコレーションを付けるか迷っています」というご相談。

生花がなくても素敵に仕上がりますし、どちらを選んでも、それぞれの違った魅力をご紹介します。

01|生花なしで、シンプルに

衣裳やおふたりの表情、沖縄の自然をすっきりと残したい方には、生花なしのスタイルもおすすめです。

シンプル、ナチュラル、上品な雰囲気がお好みの方にもぴったり。

余白のある写真だからこそ、ドレスや和装の美しさが引き立つことも。

参考写真プラン:和装スタジオ&ドレスロケーション

02|生花をプラスして、華やかに

一方で、生花を選ばれる方に多いのが、
「結婚式はしないけれど、フォトウェディングを結婚式の代わりにしたい」というおふたり。

せっかくの大切な節目だから、写真も少し華やかに残したい。
そんな想いから、生花を選ばれる方もたくさんいらっしゃいます。

季節ごとの旬のお花を中心に、その時期に美しく楽しめる花材をセレクトしてご用意しています。

花材はおまかせとなりますが、その季節、その日の空間に合うお花との出会いも、生花デコレーションの楽しみのひとつ。

自然な華やかさが加わることで、写真全体がより印象的な一枚に仕上がります。

参考写真プラン:和装&ドレス スタジオ

シンプルに残すのも素敵。

お花で華やかに彩るのも素敵。

なお、WAKAKO指名の場合は、事前のお打ち合わせではなく、撮影当日に衣裳やお花、小物などを見ながら、全体のバランスを整えるお手伝いをしています。

 

参考写真プラン:ドレス スタジオ&ロケーション WAKAKO担当(ご指名)

参考写真プラン:和装スタジオ&ドレスロケーション WAKAKO担当(ご指名)

 

どちらを選んでも、写真を見返したときに

「この日にこの場所で撮ってよかった」と思っていただける一日に。

ドレスコーディネーターが窓辺に並んだ繊細なウェディングドレスのハンガーから選び取る様子を淡い光と花々とともに捉えたカット|沖縄 フォトウェディング

沖縄ウェディングフォト
シンデレラデコレーション

ニューヨークやヨーロッパなど、世界各地から厳選したブランドドレスに加え、京都の上質な白無垢などの和装もご用意。
洋装・和装のどちらもお選びいただける、創業十一年の沖縄のフォトウェディングスタジオ。

友寄 わかこ:沖縄県出身。 ブライダル業界や講師経験を経て、会場コーディネートや広告美術、衣裳スタイリング、空間デザインなど幅広く手がける。

2026-09-09

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